営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 8165万
- 2014年9月30日
- -1億3306万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△13,024千円には、セグメント間取引消去285千円、のれん償却額△27,231千円、各報告セグメントに配分していない全社費用9,991千円及び棚卸資産の調整額3,929千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/11/13 15:08
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、報告セグメントに含まれない事業セグメントである金融事業及びその他事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△21,312千円には、セグメント間取引消去4,477千円、のれん償却額△24,668千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,654千円及び棚卸資産の調整額1,532千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2014/11/13 15:08 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 従来より掲げている「ソフトと価値の提供」をテーマとした商品以外のサービス・満足の提供を目指した施策を継続することに加え、グループ全体の人財育成策として、山野美容芸術短期大学と提携した「美道特別研修」を新たにスタートさせ、当社グル―プの企業理念である「美道五原則」(「髪」「顔」「装い」「精神美」「健康美」の調和)を深化させるとともに、茶道を通じたマナー研修を通じ、接客力強化及び将来の中核的人財育成の強化に努めてまいりました。2014/11/13 15:08
この結果、売上高は107億85百万円(前年同四半期比6.8%減)、営業損失は1億33百万円(前年同四半期は営業利益81百万円)、経常損失は1億51百万円(前年同四半期は経常利益51百万円)、四半期純損失は1億44百万円(前年同四半期は四半期純損失52百万円)となりました。
セグメントの業績は、以下のとおりであります。