営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 3億6156万
- 2014年12月31日 -85.53%
- 5232万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△33,397千円には、セグメント間取引消去2,528千円、のれんの償却額△39,566千円、各報告セグメントに配分していない全社費用730千円及び棚卸資産の調整額2,909千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/02/10 15:09
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、報告セグメントに含まれない事業セグメントである金融事業及びその他事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△15,463千円には、セグメント間取引消去6,716千円、のれんの償却額△37,002千円、各報告セグメントに配分していない全社費用13,106千円及び棚卸資産の調整額1,715千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/10 15:09 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 事業においては、従来より掲げている「ソフトと価値の提供」をテーマとした商品以外のサービス・満足の提供を目指した施策を継続することに加え、小売事業及び卸売事業各々の経営資源の効果的な活用とより一層の効率化を目指し、和装品等の小売事業を行うHMリテーリングス株式会社を当社が吸収合併し、また、婦人服等の卸売事業を行う丸福商事株式会社は堀田丸正株式会社が吸収合併するなどの組織再編を実施いたしました。また店舗展開としては各事業における店舗改装や移転・統合などのスクラップアンドビルドを推進しており、収益力の強化に努めてまいりました。2015/02/10 15:09
この結果、売上高は170億74百万円(前年同四半期比6.2%減)、営業利益は52百万円(前年同四半期比85.5%減)、経常利益は20百万円(前年同四半期比93.9%減)となり、四半期純利益は、堀田丸正株式会社による丸福商事株式会社の吸収合併に伴う少数株主損失の計上1億59百万円等があり、1億86百万円(前年同四半期比7.2%減)となりました。
セグメントの業績は、以下のとおりであります。