7571 ヤマノ HD

7571
2026/04/17
時価
35億円
PER 予
10.9倍
2010年以降
赤字-1040倍
(2010-2025年)
PBR
2.58倍
2010年以降
1.18-8.58倍
(2010-2025年)
配当 予
1.5%
ROE 予
23.64%
ROA 予
3.85%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 主要な設備の状況
(注) 1 従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は、( )外数で記載しております。
2 建物及び土地を賃借しております。
2016/06/30 9:03
#2 固定資産の減価償却の方法
形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(付属設備を除く。)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 14~47年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/30 9:03
#3 固定資産売却益の注記(連結)
※3.固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)
建物及び構築物4,613千円―千円
機械装置及び運搬具341
2016/06/30 9:03
#4 固定資産除却損の注記(連結)
※4.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)
建物及び構築物3,088千円2,864千円
工具、器具及び備品13439
2016/06/30 9:03
#5 担保に供している資産の注記(連結)
※1.担保に供している資産
前連結会計年度(平成27年3月31日)当連結会計年度(平成28年3月31日)
商品及び製品22,894千円―千円
建物及び構築物105,627
土地443,582155,138
担保付債務
2016/06/30 9:03
#6 有形固定資産等明細表(連結)
(有形固定資産)
建物店舗内装工事による増加35,627千円
工具、器具及び備品店舗什器取得による増加8,058千円
リース資産店舗備品取得による増加11,152千円
(無形固定資産)
2016/06/30 9:03
#7 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
場所用途・内容種類減損損失(千円)
東京都目黒区他販売・管理施設建物、工具器具備品及びソフトウェア45,980
大阪府大阪市他販売・管理施設建物及び工具器具備品27,470
東京都西東京市他販売・管理施設建物1,149
東京都大田区㈱西田武生デザイン事務所の株式買収によって発生したのれんのれん19,379
当社グループは、事業の関連性により資産のグルーピングを行っております。ただし、賃貸用資産、遊休資産については、個々の物件をグルーピングの最小単位としております。
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループ及び土地等の時価の下落が著しい資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、また、のれんについては事業計画において想定される収益により見込まれる回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(93,979千円)として特別損失に計上しております。
2016/06/30 9:03
#8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(付属設備を除く。)については定額法を採用しております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)は、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ 長期前払費用
定額法を採用しております。
ニ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。なお、オペレーティングリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2016/06/30 9:03

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。