営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 8656万
- 2019年9月30日 +26.78%
- 1億974万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△17,745千円には、のれんの償却額△25,016千円、各報告セグメントに配分していない全社費用7,271千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/11/08 15:07
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、報告セグメントに含まれない事業セグメントである金融事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△23,415千円には、のれんの償却額△27,233千円、各報告セグメントに配分していない全社費用3,818千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/08 15:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループでは「ソフトと価値の提供」によって既存顧客との信頼関係強化に努める一方で、新規顧客獲得をグループ共通の課題として取り組んでまいりました。2019/11/08 15:07
当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は、店舗数・拠点数減等による減収があったものの消費増税前の駆込み需要もあり、69億41百万円(前年同期比1.2%減)となりました。利益面では、前第2四半期に子会社化した株式会社みうらの寄与もあり、営業利益は1億9百万円(前年同期比26.8%増)、経常利益は1億7百万円(前年同期比23.7%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益については65百万円(前年同期比109.7%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりです。