無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 1億2792万
- 2020年3月31日 +76.38%
- 2億2563万
個別
- 2019年3月31日
- 806万
- 2020年3月31日 +110.64%
- 1698万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2020/06/29 9:25
報告セグメント 美容 和装宝飾 DSM 計 減価償却費 13,248 43,613 7,542 64,404 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 5,642 46,601 ― 52,243
(注)1 その他には、報告セグメントに含まれない事業セグメントである金融事業及びその他の事業等を含んでおります。その他(注1) 合計 調整額(注2) 連結財務諸表計上額(注3) 減価償却費 ― 64,404 17,490 81,895 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 ― 52,243 18,828 71,072
2 調整額は、以下のとおりであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、報告セグメントに含まれない事業セグメントである金融事業及びその他の事業等を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△59,742千円には、のれんの償却額△64,305千円、各報告セグメントに配分していない全社費用4,576千円及び棚卸資産の調整額△13千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額1,453,673千円には、セグメント間債権の相殺消去△1,592,332千円、各報告セグメントに配分していない本社資産3,046,019千円及び棚卸資産の調整額△13千円が含まれております。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額45,828千円は、本社管理設備への投資額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/06/29 9:25 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2020/06/29 9:25 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (無形固定資産)2020/06/29 9:25
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態2020/06/29 9:25
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べて6億6百万円増加し77億61百万円となりました。集金保証型ショッピングクレジットの取扱い増加に伴う影響として、現金及び預金が3億52百万円減少、受取手形及び売掛金が5億69百万円増加し、また当期実施した2社の子会社株式取得及び事業譲受による影響として、商品及び製品が46百万円増加、有形固定資産が2億4百万円増加、無形固定資産が97百万円増加、敷金及び保証金が41百万円増加したことによるものです。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べて8億7百万円増加し64億50百万円となりました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。2020/06/29 9:25
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物 14~47年2020/06/29 9:25
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)は、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ 長期前払費用
定額法を採用しております。
ニ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。なお、オペレーティング・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2020/06/29 9:25