- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2020/06/29 9:25- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その主な要因は、支払手形及び買掛金が1億23百万円減少、短期借入金が4億90百万円増加、1年以内返済予定長期借入金が2億10百万円減少、前受金が1億88百万円減少し、長期借入金が5億76百万円増加したことによるものです。
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ2億円減少し13億10百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益計上による利益剰余金3百万円の増加、剰余金の配当68百万円、自己株式の取得47百万円、その他有価証券評価差額金87百万円の減少によるものです。
なお、セグメントごとの資産は、次のとおりであります。
2020/06/29 9:25- #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
(3) 信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当連結会計年度末の当該自己株式の帳簿価額は20,008千円、株式数は164,000株であります。
2020/06/29 9:25- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(2019年3月31日) | 当連結会計年度(2020年3月31日) |
| 1株当たり純資産額 | | |
| 純資産の部の合計額(千円) | 1,511,326 | 1,310,929 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 (千円) | ― | ― |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 1,511,326 | 1,310,929 |
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