営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- -7157万
- 2020年6月30日 -182.58%
- -2億224万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント損失(△)の調整額△17,704千円には、のれん償却額△13,616千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△4,088千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/08/14 15:06
3 セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、報告セグメントに含まれない事業セグメントである金融事業及びその他の事業等を含んでおります。
2 セグメント損失(△)の調整額29,429千円には、のれん償却額△18,433千円、各報告セグメントに配分していない全社費用47,856千円及び棚卸資産の調整額6千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/08/14 15:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループでは、全都道府県に向けた緊急事態宣言に伴い多くの店舗で休業や大幅な営業時間短縮を実施しました。また緊急事態宣言解除後においては、お客様と従業員の安全確保を最優先に営業を再開させておりますが、新しい生活様式に対応した営業環境づくりを行うとともに、展示販売会の開催時期や集客方法の見直しを行うほか、店舗の管理・運営コストの削減に努めてまいりました。2020/08/14 15:06
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は23億27百万円(前年同期比28.7%減)、営業損失は2億2百万円(前年同期は営業損失71百万円)、経常損失は2億7百万円(前年同期は経常損失73百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失については、休業・時短中の固定費等を新型コロナウイルス感染症による損失として特別損失に3億54百万円計上したこと等により、5億55百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失98百万円)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりです。