営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 5457万
- 2022年9月30日 +165.24%
- 1億4474万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額43,122千円には、のれんの償却額△756千円、各報告セグメントに配分していない全社費用43,880千円及び棚卸資産の調整額△2千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/11/14 15:10
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであるリユース事業及びその他の事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額10,087千円には、のれんの償却額△17,383千円、各報告セグメントに配分していない全社費用27,470千円及び棚卸資産の調整額0千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 その他の収益は、顧客と割賦契約を締結する場合に生じる割賦手数料収益であります。2022/11/14 15:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また東京ガイダンス株式会社及び株式会社OLD FLIPを当社グループ傘下に迎え入れ、教育事業の基盤強化を推進すると共に、市場成長期待の高いリユース事業の取り組みを開始いたしました。2022/11/14 15:10
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は67億95百万円(前年同期比5.6%増)となり、営業利益は1億44百万円(前年同期比165.2%増)、経常利益は1億40百万円(前年同期比214.0%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益については、売上高の回復に加え、新型コロナウイルス感染症による損失が大幅に減少したこと等により、54百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失29百万円)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりです。