支払手形
個別
- 2022年3月31日
- 3億3571万
- 2023年3月31日 -15.11%
- 2億8498万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結子会社の決算日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形及び電子記録債務が、期末残高に含まれております。2023/06/30 14:04
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 支払手形 15,821千円 ―千円 電子記録債務 55,843 ― - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べて60百万円増加し93億57百万円となりました。これは主に現金及び預金が4億57百万円減少、売掛金が1億39百万円増加、流動資産のその他が11百万円減少、のれんが3億15百万円増加、繰延税金資産が1億17百万円増加したことによるものです。2023/06/30 14:04
負債につきましては、前連結会計年度末に比べて1億5百万円減少し80億25百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金が92百万円減少し、短期借入金が3億20百万円減少、流動負債その他が44百万円減少、未払金が82百万円増加、一年以内返済予定長期借入金が1億69百万円増加、長期借入金が1億58百万円増加したことによるものです。
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1億65百万円増加し13億31百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益計上等による利益剰余金1億38百万円の増加、減資による資本金20百万円減少、自己株式の処分及び減資による資本剰余金12百万円増加、その他有価証券評価差額金27百万円の増加によるものです。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 敷金及び保証金は、主に事務所及び店舗の入居及び出店に伴って差入れており、当該事務所又は店舗の退去時に、返還されるものであります。2023/06/30 14:04
営業債務である支払手形及び買掛金並びに電子記録債務は、1年以内の支払期日であります。
借入金は、主にリファイナンス資金及び長期運転資金の調達を目的としたものであり、返済日は決算日後、最長で13年後であります。このうち一部は、変動金利であるため金利の変動リスクに晒されていますが、デリバティブ取引(金利スワップ取引)を利用してヘッジしております。