固定資産
個別
- 2013年2月28日
- 30億727万
- 2014年2月28日 -6.64%
- 28億759万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2014/05/23 15:51
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ②リース資産の減価償却の方法2014/05/23 15:51
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法 (ロ)リース資産」に記載のとおりであります。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、取引開始日が平成21年2月28日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっており、その内容は次のとおりであります。 - #3 事業等のリスク
- ⑦固定資産の減損損失について2014/05/23 15:51
当社は、平成19年2月期から「固定資産の減損に係る会計基準」を適用しております。今後も、固定資産の減損損失の判定において、店舗の損益状況の悪化により減損損失を認識した場合、当社の業績に影響を与える可能性があります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
(イ)リース資産以外の有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物……………………10年~27年
工具、器具及び備品…5年~8年
(ロ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(2) 無形固定資産
(イ)リース資産以外の無形固定資産
ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(ロ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(3) 長期前払費用
定額法を採用しております。2014/05/23 15:51 - #5 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
2014/05/23 15:51前事業年度
(自 平成24年3月1日
至 平成25年2月28日)当事業年度
(自 平成25年3月1日
至 平成26年2月28日)建物
工具、器具及び備品
ソフトウエア―千円
―千円
―千円24,166千円
3,192千円
139千円計 ―千円 27,498千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/05/23 15:51
- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前事業年度末に比べて27百万円減少し、3,237百万円となりました。これは、主に現金及び預金が164百万円、未収入金が24百万円増加したものの、売掛金が112百万円、商品が111百万円減少したことによるものであります。2014/05/23 15:51
固定資産は、前事業年度末に比べて199百万円減少し、2,807百万円となりました。これは、主に退店等により有形固定資産が71百万円、敷金及び保証金が115百万円減少したことによるものであります。
(負債) - #8 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2014/05/23 15:51
前事業年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 期首残高 163,455千円 168,041千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 10,344千円 12,978千円 時の経過による調整額 1,128千円 1,115千円