オリジン東秀の建物(純額)の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年7月31日
- 18億7759万
- 2014年8月31日 +18.57%
- 22億2627万
- 2015年8月31日 -1.59%
- 21億9077万
- 2016年8月31日 +33.24%
- 29億1902万
- 2017年8月31日 +31.66%
- 38億4325万
- 2018年8月31日 +34.9%
- 51億8445万
- 2019年8月31日 +0.46%
- 52億814万
- 2020年8月31日 -5.64%
- 49億1419万
- 2021年8月31日 -17.6%
- 40億4945万
- 2022年8月31日 -15.19%
- 34億3446万
- 2023年8月31日 -6.93%
- 31億9651万
- 2024年8月31日 +0.45%
- 32億1080万
- 2025年8月31日 +44.2%
- 46億3014万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記
- ※2 担保提供資産2025/11/21 11:07
上記物件については、担保に係る債務はありません。前事業年度(2025年2月28日) 当中間会計期間(2025年8月31日) 建物 216,138千円 212,009千円 土地 829,980千円 829,980千円 - #2 減損損失に関する注記
- 当社は以下のグルーピングにて減損損失を計上しております。2025/11/21 11:07
当社は減損損失を認識するにあたり、店舗、賃貸資産及び遊休資産をキャッシュ・フローを生み出す最小単位としてグルーピングしております。また、本社及び工場等につきましては、全社資産としてグルーピングしております。用途 種類 場所 店舗 建物等 東京都世田谷区他
グルーピングの最小単位である店舗、賃貸資産における営業活動から生ずる損益が継続してマイナス又はマイナスとなる見込みである資産グループ及び、遊休状態にあり今後の使用目的が立っていない資産グループの帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2025/11/21 11:07
投資活動の結果、減少した資金は21億20百万円(前中間会計期間は13億23百万円の減少)となりました。これは、新規出店及び佐野工場の新設による建物等及び厨房設備入替等による工具、器具及び備品等の有形固定資産の取得による支出が18億75百万円あったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2025/11/21 11:07
建物 5年~59年
工具、器具及び備品 3年~8年