有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2019/05/24 16:47
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前事業年度(自 2017年3月1日 至 2018年2月28日) - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.「当期減少額」欄及び「当期償却額」欄の( )は内書で、減損損失の計上額であります。2019/05/24 16:47
2.「当期末減価償却累計額又は償却累計額」欄には、減損損失累計額が含まれております。 - #3 減損損失に関する注記
- ※3.減損損失の内訳は次のとおりであります。2019/05/24 16:47
当社は以下のグルーピングについて減損損失を計上しました。 - #4 減損損失累計額の表示に関する注記
- 価償却累計額には、減損損失累計額が含まれております。2019/05/24 16:47
- #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/05/24 16:47
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年2月28日) 当事業年度(2019年2月28日) 繰延税金資産(固定) 減価償却超過額及び減損損失 278,092千円 365,229千円 資産除去債務 305,313 305,263
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度の経営成績は、営業収益は473億81百万円(前事業年度468億66百万円)で前期比101.1%となりました。売上総利益面においては、商品のバイイング力の強化、上野原第2工場の本稼働により、売上総利益率は、前期61.7%から1.6%改善し、63.3%となり、営業総利益は307億52百万円(同297億9百万円)で前期比103.5%となりました。経費面においては、コスト削減を継続的に取り組んだものの、人件費等の高騰により、販売費及び一般管理費は279億90百万円(同276億51百万円)で前期比101.2%となりました。2019/05/24 16:47
その結果、営業利益は、27億62百万円(同20億58百万円)で前期比134.2%となりました。また、当事業年度における減損損失9億93百万円(同5億83百万円)や、固定資産除却損等を含め12億23百万円の特別損失を計上し、当期純利益は16億11百万円(同7億80百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。