有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2021/05/21 10:52
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前事業年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日) - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.「当期減少額」欄及び「当期償却額」欄の( )は内書で、減損損失の計上額であります。2021/05/21 10:52
2.「当期末減価償却累計額又は償却累計額」欄には、減損損失累計額が含まれております。 - #3 減損損失に関する注記
- ※5.減損損失の内訳は次のとおりであります。2021/05/21 10:52
当社は以下のグルーピングについて減損損失を計上しました。 - #4 減損損失累計額の表示に関する注記
- 価償却累計額には、減損損失累計額が含まれております。2021/05/21 10:52
- #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/05/21 10:52
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前事業年度(2020年2月29日) 当事業年度(2021年2月28日) 未払事業所税 12,634 12,120 減価償却超過額及び減損損失 469,703 583,361 資産除去債務 353,641 342,115
当事業年度(2021年2月28日) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 固定資産の減損処理について2021/05/21 10:52
当社は、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである店舗および環境の変化に伴い収益構造の悪化が著しい店舗等における資産グループから得られる割引前キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
減損の兆候の把握、減損損失の認識及び測定に当たっては慎重に検討しておりますが、事業計画や周辺環境の変化により、その見積り額の前提とした条件や仮定に変更が生じ減少した場合、減損処理が必要となる可能性があります。