有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額12,585,688千円は、主に報告セグメントに配分していない現金及び預金等の全社資産であります。2022/11/25 12:26
(3)減価償却費の調整額52,226千円は、主に報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,190千円は、主に報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であり、主に工具、器具及び備品並びにソフトウエアの増加額であります。 - #2 セグメント表の脚注
- 減価償却費の調整額51,414千円は、主に報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。2022/11/25 12:26
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2022/11/25 12:26
営業活動の結果、増加した資金は33百万円(前中間会計期間は27億52百万円の増加)となりました。これは、非資金費用である減価償却費が5億37百万円及び減損損失が81百万円であり、税引前中間純利益が8億16百万円であったこと等の一方で、法人税等の支払が8億87百万円あったこと等によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #4 重要な営業外費用の注記
- ※2 営業外費用の主要項目2022/11/25 12:26
前中間会計期間(自 2021年3月1日至 2021年8月31日) 当中間会計期間(自 2022年3月1日至 2022年8月31日) 現金過不足 2,849千円 △244千円 営業外減価償却費 3,236千円 1,490千円 為替差損 166千円 4,248千円