- 7578
- 2026/10/19
- 時価
- 11億円
- PER 予
- 9.38倍
- 2010年以降
- 赤字-86.72倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.41倍
- 2010年以降
- 0.24-3.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 4.42%
- ROA 予
- 2.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ニチリョク(7578)の賞与引当金の推移 - 通期
個別
- 2008年3月31日
- 5000万
- 2009年3月31日 -2%
- 4900万
- 2010年3月31日 +2.24%
- 5010万
- 2011年3月31日 -43.6%
- 2825万
- 2012年3月31日 +0.86%
- 2850万
- 2013年3月31日 +62.81%
- 4640万
- 2014年3月31日 -18.97%
- 3760万
- 2015年3月31日 -15.16%
- 3190万
- 2016年3月31日 +26.96%
- 4050万
- 2017年3月31日 -18.77%
- 3290万
- 2018年3月31日 -6.08%
- 3090万
- 2019年3月31日 +18.22%
- 3653万
- 2020年3月31日 -23.08%
- 2810万
- 2021年3月31日 -87.62%
- 347万
- 2022年3月31日 +483.41%
- 2029万
- 2023年3月31日 +325.1%
- 8628万
- 2024年3月31日 -27.18%
- 6282万
- 2025年3月31日 -16.07%
- 5273万
- 2026年3月31日 -51.93%
- 2535万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/29 16:24
(注)1.評価性引当額が108,491千円増加しております。この増加の主な内容は、貸倒引当金に係る評価性引当額を追加的に認識したことにより生じたものであります。前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 貸倒損失 416 416 賞与引当金 16,621 7,990 減損損失 13,347 137,594
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2026/06/29 16:24
当事業年度末における流動負債は、3億6千2百万円減少し、19億8百万円となりました。その主な要因は、1年内返済予定の長期借入金3億2千9百万円、預り金8百万円、短期借入金1億2千万円、未成工事受入金4千2百万円、買掛金2千8百万円及び賞与引当金2千7百万円の減少等によるものであります。
当事業年度末における固定負債は、3億6千6百万円減少し、2億5千2百万円となりました。その主な要因は、長期借入金3億1千8百万円及び退職給付引当金2千7百万円の減少等によるものであります。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
なお、時価の著しい下落が認められる場合には、回復可能性を考慮して減損処理を行っております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
なお、実質価額が著しく低下した場合には、回復可能性を考慮して減損処理を行っております。
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1)永代使用権、未成工事支出金
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2026/06/29 16:24