建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 7億6416万
- 2020年3月31日 -8.61%
- 6億9839万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 有形固定資産2020/06/22 15:18
主として、葬祭事業における建物附属設備であります。
- #2 主要な設備の状況
- 神奈川県横浜市旭区分は宗教法人髙明寺に賃貸しており、神奈川県横浜市戸塚区分は売却予定地、京都府京都市伏見区分は事業用地として先行取得したものであります。2020/06/22 15:18
3.支店、葬祭事業部及び霊園管理事務所の建物は賃借しております。
4.従業員数の( )は、臨時雇用者数を外書しております。 - #3 事業等のリスク
- (7)減損について2020/06/22 15:18
当社は、事業活動上、店舗用土地、建物をはじめとする事業用固定資産を保有しております。
これらの資産につき経済状況の悪化や競合状況の激化等により、収益性の低下や地価の下落が発生した場合は、減損を認識する必要が生まれ、当社の業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 16~50年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)長期前払費用
定額法を採用しております。
(4)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/22 15:18 - #5 固定資産売却損の注記
- ※2.固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2020/06/22 15:18
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物 746千円 -千円 計 746 - - #6 固定資産除却損の注記
- ※3.固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/06/22 15:18
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物 534千円 -千円 構築物 12 - - #7 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/06/22 15:18
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 現金及び預金 517,910千円 517,933千円 建物 667,826 607,476 土地 1,175,658 1,780,397
- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2020/06/22 15:18
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。