ニチリョク(7578)の建物(純額)の推移 - 通期
個別
- 2008年3月31日
- 2億9280万
- 2009年3月31日 -1.26%
- 2億8913万
- 2010年3月31日 -8.26%
- 2億6525万
- 2011年3月31日 +63.66%
- 4億3411万
- 2012年3月31日 +9.94%
- 4億7728万
- 2013年3月31日 +145.49%
- 11億7167万
- 2014年3月31日 -6.65%
- 10億9370万
- 2015年3月31日 -6.27%
- 10億2510万
- 2016年3月31日 -7.19%
- 9億5135万
- 2017年3月31日 -7.28%
- 8億8206万
- 2018年3月31日 -7.39%
- 8億1690万
- 2019年3月31日 -6.46%
- 7億6416万
- 2020年3月31日 -8.61%
- 6億9839万
- 2021年3月31日 -8.59%
- 6億3841万
- 2022年3月31日 -14.82%
- 5億4379万
- 2023年3月31日 -10.26%
- 4億8801万
- 2024年3月31日 -12.34%
- 4億2781万
- 2025年3月31日 -14.68%
- 3億6501万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 有形固定資産2025/06/27 13:33
主として、葬祭事業における建物附属設備であります。
- #2 主要な設備の状況
- 神奈川県横浜市旭区分は宗教法人髙明寺に賃貸しており、京都府京都市伏見区分は事業用地として先行取得したものであります。2025/06/27 13:33
3.本社、支店及び霊園管理事務所の建物は賃借しております。
4.従業員数の( )は、臨時雇用者数を外書しております。 - #3 事業等のリスク
- (7)減損について2025/06/27 13:33
当社は、事業性質上、店舗用土地、建物をはじめとする事業用固定資産等を保有しております。
これらの資産につき経済状況の悪化や競合状況の激化等により、収益性の低下や地価の下落が発生した場合は、減損を認識する必要が生まれ、当社の業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 固定資産除却損の注記
- ※3.固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2025/06/27 13:33
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物 4,994千円 -千円 工具、器具及び備品 0 0 - #5 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/06/27 13:33
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 建物 338,061千円 282,390千円 土地 995,687 905,956
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における流動資産は、2億2千2百万円減少し、6億3千2百万円となりました。その主な要因は、現金及び預金1億7千5百万円、完成工事未収入金2千2百万円及び売掛金1千3百万円の減少等によるものであります。2025/06/27 13:33
当事業年度末における固定資産は、3億6千7百万円減少し、68億4千万円となりました。その主な要因は、差入保証金5千8百万円の増加、土地8千9百万円、建物(純額)6千2百万円、繰延税金資産7千1百万円及び保険積立金1億4千3百万円の減少等によるものであります。
この結果、総資産は、74億7千5百万円となり、前事業年度末に比べ5億9千1百万円減少いたしました。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2025/06/27 13:33
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。