建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 5億4379万
- 2023年3月31日 -10.26%
- 4億8801万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 有形固定資産2023/06/29 16:30
主として、葬祭事業における建物附属設備であります。
- #2 主要な設備の状況
- 神奈川県横浜市旭区分は宗教法人髙明寺に賃貸しており、神奈川県横浜市戸塚区分は売却予定地、京都府京都市伏見区分は事業用地として先行取得したものであります。2023/06/29 16:30
3.本社、支店及び霊園管理事務所の建物は賃借しております。
4.従業員数の( )は、臨時雇用者数を外書しております。 - #3 事業等のリスク
- (7)減損について2023/06/29 16:30
当社は、事業性質上、店舗用土地、建物をはじめとする事業用固定資産を保有しております。
これらの資産につき経済状況の悪化や競合状況の激化等により、収益性の低下や地価の下落が発生した場合は、減損を認識する必要が生まれ、当社の業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 固定資産除却損の注記
- ※2.固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2023/06/29 16:30
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物 2,015千円 0千円 構築物 11 - - #5 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/06/29 16:30
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 現金及び預金 420,227千円 -千円 建物 455,390 397,240 土地 1,574,469 1,574,469
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における流動資産は、5億3千9百万円減少し、13億3百万円となりました。その主な要因は、現金及び預金4億6千3百万円、未成工事支出金3千5百万円、仮払金1千4百万円及び完成工事未収入金1千4百万円の減少等によるものであります。2023/06/29 16:30
当事業年度末における固定資産は、4百万円減少し、75億9千2百万円となりました。その主な要因は、差入保証金1億5千8百万円の増加、建物5千5百万円、霊園開発協力金3千8百万円、保険積立金3千3百万円、ソフトウエア2千6百万円及び長期貸付金1千万円の減少等によるものであります。
この結果、総資産は、89億1千万円となり、前事業年度末に比べ5億5千6百万円減少いたしました。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2023/06/29 16:30
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #8 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (2)譲渡資産の内容2023/06/29 16:30
※譲渡価額等につきましては、公表を差し控えることといたしますが、市場価格を反映した適正な価格での譲渡であります。資産の名称、所在地 土地 建物 現況 東俣野土地神奈川県横浜市戸塚区東俣野町 6,839.08㎡ - 遊休資産
(3)譲渡先の概要