建物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 4億8801万
- 2024年3月31日 -12.34%
- 4億2781万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 有形固定資産2024/06/27 15:35
主として、葬祭事業における建物附属設備であります。
- #2 主要な設備の状況
- 神奈川県横浜市旭区分は宗教法人髙明寺に賃貸しており、東京都練馬区分は売却予定地、京都府京都市伏見区分は事業用地として先行取得したものであります。2024/06/27 15:35
3.本社、支店及び霊園管理事務所の建物は賃借しております。
4.従業員数の( )は、臨時雇用者数を外書しております。 - #3 事業等のリスク
- (7)減損について2024/06/27 15:35
当社は、事業性質上、店舗用土地、建物をはじめとする事業用固定資産等を保有しております。
これらの資産につき経済状況の悪化や競合状況の激化等により、収益性の低下や地価の下落が発生した場合は、減損を認識する必要が生まれ、当社の業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 固定資産除却損の注記
- ※2.固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2024/06/27 15:35
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物 0千円 4,994千円 工具、器具及び備品 217 0 - #5 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2024/06/27 15:35
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 建物 397,240千円 338,061千円 土地 1,574,469 995,687
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における流動資産は、4億4千8百万円減少し、8億5千5百万円となりました。その主な要因は、現金及び預金3億8千7百万円、未成工事支出金3千7百万円及び流動資産のその他に含まれる仮払金1千1百万円の減少等によるものであります。2024/06/27 15:35
当事業年度末における固定資産は、3億8千4百万円減少し、72億7百万円となりました。その主な要因は、差入保証金2億8千1百万円及び繰延税金資産3千2百万円の増加、土地5億7千8百万円、建物(純額)6千万円、保険積立金2千7百万円及び長期貸付金2千3百万円の減少等によるものであります。
この結果、総資産は、80億6千7百万円となり、前事業年度末に比べ8億4千3百万円減少いたしました。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2024/06/27 15:35
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。