売上高
個別
- 2025年3月31日
- 22億3942万
- 2026年3月31日 -22.95%
- 17億2550万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2026/06/29 16:24
(注)第1四半期より第3四半期までの数値は、誤謬の訂正後の数値を記載しております。(累計期間) 第1四半期 中間会計期間 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 483,622 962,836 1,359,717 1,725,508 税引前中間(四半期)純利益又は税引前当期(四半期)純損失(△)(千円) △180,289 728,550 494,251 △35,041 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「葬祭事業」は、葬儀施行及び仏壇仏具販売をしております。2026/06/29 16:24
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2026/06/29 16:24
顧客の名称 売上高 関連するセグメント名 宗教法人興安寺 83,801 お墓事業(納骨堂) - #4 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- 4.損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2026/06/29 16:24
売上高 155百万円
営業利益 21百万円 - #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/06/29 16:24
当事業年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)報告セグメント 合計 お墓事業(屋外墓地) お墓事業(納骨堂) 葬祭事業 その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 684,165 158,546 1,396,709 2,239,421
(単位:千円) - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益又は損失(△)は、営業利益ベースの数値であります。2026/06/29 16:24 - #7 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2026/06/29 16:24
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2026/06/29 16:24
当社の経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、売上高、営業利益、当期純利益及び株主利益重視の観点から、収益の拡大に伴ったEPS(1株当たり当期純利益)であります。
また、終活プラットフォーマーとしての事業モデルの進展に伴い、会員数、顧客接点数及び各サービスへの送客状況等についても重要な指標として継続的にモニタリングしてまいります。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 本来、新規霊園の開発により販売可能基数を拡大することで売上成長は可能であると認識しておりますが、霊園開発に際しては寺院に対する差入保証金及び建設協力金等の資金負担が生じることから、現時点においては資金余力の観点で新規開発には一定の制約が存在しております。2026/06/29 16:24
また、従来は霊園販売権の確保を前提とした販売モデルにより事業拡大を図ってまいりましたが、近年は複数事業者による共同販売が一般化しており、従来型の販売手法のみでは成長を実現することが困難な事業環境となっております。更に、外部提携による集客施策については、想定していた送客数に至らず、販売への寄与は限定的となりました。当該施策については収益貢献の見通しは不透明な状況にあります。このような状況から、当事業年度の売上高は減少いたしました。
売上高は、5億5千5百万円(前年同期比18.7%減)となりました。 - #10 配当政策(連結)
- 当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、会社法第454条第5項に定める剰余金の中間配当をすることができる。」旨を定款に定めております。2026/06/29 16:24
当事業年度の配当につきましては、手元流動性の確保と財務体質の改善並びに売上高拡大に向けた投資や積極的なプロモーション活動等の事業資金確保が最優先であると判断し、誠に遺憾ながら期末配当は見送らせていただきました。