サイゼリヤ(7581)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アジアの推移 - 第二四半期
連結
- 2014年2月28日
- 5億9900万
- 2015年2月28日 +97.5%
- 11億8300万
- 2016年2月29日 -13.52%
- 10億2300万
- 2017年2月28日 +40.18%
- 14億3400万
- 2018年2月28日 +36.33%
- 19億5500万
- 2019年2月28日 -0.26%
- 19億5000万
- 2020年2月29日 +22.1%
- 23億8100万
- 2021年2月28日 -6.93%
- 22億1600万
- 2022年2月28日 +16.65%
- 25億8500万
- 2023年2月28日 -8.43%
- 23億6700万
- 2024年2月29日 +134.73%
- 55億5600万
- 2025年2月28日 -3.98%
- 53億3500万
- 2026年2月28日 -3.86%
- 51億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 5.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/04/12 13:43
不採算店舗の収益性の低下が見られたため、店舗資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において「日本」セグメント105百万円、「アジア」セグメント172百万円であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年9月1日 至 2024年2月29日) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 5.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/04/12 13:43
不採算店舗の収益性の低下が見られたため、店舗資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において「日本」セグメント176百万円、「アジア」セグメント0百万円であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- アジア
新型コロナウイルス感染症に関わる各種規制が緩和され、経済活動が活発化される中、新規出店を継続的に進め、店舗数が増加したことなどにより、売上高は372億92百万円(前年同期比33.2%増)、営業利益は55億56百万円(前年同期比134.7%増)となりました。
当第2四半期連結会計期間末の総資産は1,577億53百万円となり、前連結会計年度末と比較して26億32百万円の増加となりました。主な要因は、現金及び預金の増加32億23百万円などであります。
負債合計は567億70百万円となり、前連結会計年度末と比較して6億80百万円の増加となりました。主な要因は、リース債務の増加3億61百万円、賞与引当金の増加3億55百万円などであります。
純資産合計は1,009億83百万円となり、前連結会計年度末と比較して19億52百万円の増加となりました。この結果、自己資本比率は63.8%となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況
当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、710億79百万円(前年同期比129億5百万円の増加)となりました。
営業活動の結果得られた資金は、111億73百万円(前年同期比46億25百万円の増加)となりました。これは、主に税金等調整前四半期純利益62億53百万円、減価償却費64億95百万円等によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、33億8百万円(前年同期比3億62百万円の増加)となりました。これは、主に有形固定資産の取得による支出32億62百万円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動の結果使用した資金は、49億46百万円(前年同期比2億15百万円の増加)となりました。これは、主にリース債務の返済による支出35億57百万円、自己株式の取得による支出10億円、配当金の支払額8億92百万円等によるものであります。
(3) 事業上及び財務上の対処すべき課題
当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。
(4) 研究開発活動
該当事項はありません。2024/04/12 13:43