サイゼリヤ(7581)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アジアの推移 - 第三四半期
連結
- 2014年5月31日
- 10億2100万
- 2015年5月31日 +76.98%
- 18億700万
- 2016年5月31日 -17.43%
- 14億9200万
- 2017年5月31日 +57.98%
- 23億5700万
- 2018年5月31日 +17.52%
- 27億7000万
- 2019年5月31日 +13.65%
- 31億4800万
- 2020年5月31日 -57.53%
- 13億3700万
- 2021年5月31日 +167.46%
- 35億7600万
- 2022年5月31日 -14.57%
- 30億5500万
- 2023年5月31日 +62.39%
- 49億6100万
- 2024年5月31日 +66.26%
- 82億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 不採算店舗の収益性の低下が見られたため、店舗資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上2024/07/12 9:49
額は、当第3四半期連結累計期間において「日本」セグメント106百万円、「アジア」セグメント185百万円でありま
す。 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 不採算店舗の収益性の低下が見られたため、店舗資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上2024/07/12 9:49
額は、当第3四半期連結累計期間において「日本」セグメント208百万円、「アジア」セグメント0百万円でありま
す。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- アジア
新規出店を継続的に進め、店舗数が増加したことなどにより、売上高は580億84百万円(前年同期比30.1%増)、営業利益は82億48百万円(前年同期比66.3%増)となりました。
当第3四半期連結会計期間末の総資産は1,612億26百万円となり、前連結会計年度末と比較して61億4百万円の増加となりました。主な要因は、現金及び預金の増加25億52百万円、商品及び製品の増加29億24百万円などであります。
負債合計は551億42百万円となり、前連結会計年度末と比較して9億48百万円の減少となりました。主な要因は、リース債務の増加13億7百万円、未払法人税等の増加10億90百万円、長期借入金の増加60億円、1年内返済予定の長期借入金の減少125億円などであります。
純資産合計は1,060億84百万円となり、前連結会計年度末と比較して70億52百万円の増加となりました。この結果、自己資本比率は65.5%となりました。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題
当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。
(3)研究開発活動
該当事項はありません。2024/07/12 9:49