建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年8月31日
- 256億7700万
- 2019年8月31日 -5.64%
- 242億2800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)2019/11/27 15:02
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は、建物及び構築物5~45年、機械装置及び運搬具2~20年であります。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/11/27 15:02
前連結会計年度(自 2017年9月1日至 2018年8月31日) 当連結会計年度(自 2018年9月1日至 2019年8月31日) 建物及び構築物 53 百万円 53 百万円 その他 28 39 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社及び連結子会社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位とし、グルーピングをしております。営業環境の悪化により、上記の資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。また、当初想定していた費用削減効果が確実に見込めなくなった人事管理システムについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。それらの内訳は、建物及び構築物809百万円、無形固定資産仮勘定180百万円、その他239百万円であります。2019/11/27 15:02
なお、回収可能価額は、店舗については使用価値により測定しております。使用価値は、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、回収可能価額を零として評価しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結子会社は、定額法を採用しております。2019/11/27 15:02
なお、主な耐用年数は、建物及び構築物5~45年、機械装置及び運搬具2~20年、工具及び備品2~20年であります。
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2019/11/27 15:02
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は、建物及び構築物5~45年、機械装置及び運搬具2~20年であります。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)