営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年8月31日
- -22億6400万
- 2022年8月31日
- 4億2200万
個別
- 2021年8月31日
- -72億1000万
- 2022年8月31日
- -21億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2022/11/29 13:59
【関連情報】(単位:百万円) 営業利益又は営業損失(△) 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 △2,156 257 セグメント間取引消去 △107 165 連結財務諸表の営業利益又は営業損失(△) △2,264 422 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/11/29 13:59 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2022/11/29 13:59
(単位:百万円) 営業利益又は営業損失(△) 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 △2,156 257 セグメント間取引消去 △107 165 連結財務諸表の営業利益又は営業損失(△) △2,264 422 - #4 役員報酬(連結)
- ハ.業績連動報酬等及び非金銭報酬等の内容又は額並びに数の算定方法の決定に関する方針2022/11/29 13:59
業績連動報酬等は、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため業績指標(KPI)を反映した現金報酬とし、各事業年度の営業利益に応じて算出する。目標となる業績指標(KPI)とその値は、計画策定時に設定し、適宜、環境の変化に応じて見直しを行うものとする。
非金銭報酬等は、中長期的な企業価値向上との連動性を強化した報酬構成とするため、株式報酬型ストック・オプション、譲渡制限付株式報酬等とし、役位、職責、在任年数に応じて他社水準や当社の業績を考慮しながら、総合的に勘案して決定するものとする。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループといたしましては、新たな販売チャネルとして、冷凍食品の販売強化を継続して行っております。また、フードロスの削減、エネルギーの効率化による省エネ、プラスチックの再利用等、SDGsに取り組み、ESGを重視した経営活動を行ってまいりました。また、コンビニ跡地に小型店モデルを出店、従来出店難易度の高かった大型ショッピングセンター内へ出店するなど、新たな立地の開発を推進しております。新商圏店舗として、2021年12月には、北海道旭川市にイオンモール旭川西店、秋田県1号店としてイオンモール秋田店、2022年1月には、鳥取県1号店としてイオンモール日吉津店、2022年6月には、岩手県1号店としてイオンモール盛岡店を出店いたしました。2022年8月には、立地環境の変化に伴い、既存新業態8店舗全店を閉店いたしました。2022年5月には、当社技術の販売を行う株式会社CSsTを設立いたしました。今後、当社が培い開発した厨房技術を中心に、厨房設備及び厨房システムを提供してまいります。2022/11/29 13:59
これらの取り組みの結果、当連結会計年度の売上高は、1,442億75百万円(前期比14.0%増)、営業利益は4億22百万円(前期は22億64百万円の営業損失)、経常利益は107億74百万円(前期比211.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は56億60百万円(前期比220.6%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。