- 7585
- 2026/08/28
- 時価
- 17億円
- PER 予
- 517.09倍
- 2010年以降
- 赤字-436.87倍
(2010-2026年) - PBR
- 6.53倍
- 2010年以降
- 0.97-7.95倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 1.26%
- ROA 予
- 0.22%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2018年6月30日
- 183万
- 2019年6月30日 -21.31%
- 144万
個別
- 2018年6月30日
- 180万
- 2019年6月30日 -22.22%
- 140万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、翌期支払予定額のうち当期に属する支給対象期間に見合う額を計上しております。2019/09/26 16:00 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/09/26 16:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年6月30日) 当事業年度(2019年6月30日) 未払事業所税 2,192 1,330 賞与引当金 552 426 貸倒引当金損金算入限度超過額 4,107 2,428
前事業年度及び当事業年度においては、税引前当期純損失を計上しているため記載を省略しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/09/26 16:00
(注)1.評価性引当額が前連結会計年度より76,308千円増加しております。主な内容は、税務上の繰越欠損金に係わる評価性引当額の増加によるものです。前連結会計年度(2018年6月30日) 当連結会計年度(2019年6月30日) 未払事業所税 2,192 1,330 賞与引当金 561 436 貸倒引当金損金算入限度超過額 4,107 2,428
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
商品・原材料
最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~34年
工具、器具及び備品 3~10年2019/09/26 16:00 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)を採用しております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
原材料
最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~34年
工具、器具及び備品 3~10年2019/09/26 16:00 - #6 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、翌期支払予定額のうち当連結会計年度に属する支給対象期間に見合う額を計上しております。2019/09/26 16:00