建物(純額)
連結
- 2021年6月30日
- 2億63万
- 2022年6月30日 +23.09%
- 2億4697万
個別
- 2021年6月30日
- 1億4358万
- 2022年6月30日 -0.17%
- 1億4333万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.建物は、提出会社より賃借しております。2022/09/26 16:00
2.その他は、工具、器具及び備品であります。 - #2 事業等のリスク
- 4.店舗保証金について2022/09/26 16:00
当社グループは、店舗の建物を賃借して出店しており、出店時に建物所有者に対して保証金の差入れを行っております。建物の所有者である法人、個人が破綻等の状況に陥り建物の継続的使用や債権の回収が困難となった場合には、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
5.人材の採用・確保・育成について - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2022/09/26 16:00
当社及び連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.当期増加額の主な内訳は、次のとおりであります。2022/09/26 16:00
建物 :業態変更に伴う店舗改装工事一式 35,000千円
工具,器具及び備品 :業態変更に伴う新店厨房器具取得 10,614千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の減損損失を計上しました。2022/09/26 16:00
当社グループは、事業用資産において各店舗を基本単位として資産のグルーピングを行っております。用途 種類 場所 金額 店舗 建物等 埼玉県さいたま市他 60,705千円
当連結会計年度において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスの資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(60,705千円)として特別損失に計上いたしました。 - #6 減損損失累計額の表示に関する注記(連結)
- ※ 減価償却累計額に含まれる減損損失累計額は、次のとおりであります。2022/09/26 16:00
前連結会計年度(2021年6月30日) 当連結会計年度(2022年6月30日) 建物 292,006千円 142,348千円 工具、器具及び備品 15,366 5,673 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2022/09/26 16:00
当社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。