- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2021/02/12 9:47- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2021/02/12 9:47- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2021/02/12 9:47- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は100億87百万円となり、前連結会計年度末に比べ13億円増加いたしました。これは主に受取手形及び売掛金が19億52百万円増加したことによるものであります。固定資産は93億26百万円となり、前連結会計年度末に比べ10億40百万円増加いたしました。これは主に投資有価証券が8億20百万円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は194億14百万円となり、前連結会計年度末に比べ23億40百万円増加いたしました。
2021/02/12 9:47- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
収束時期を見通すことは困難な状況ではありますが、当社グループが主に取り扱う商品は、日常的に消費される食料品であることから、当社グループ全体といたしましては、平時と比較して営業活動に重要な影響を及ぼすものではないと考えております。
以上のことから、当社グループが四半期連結財務諸表の作成に当たって用いた会計上の見積り(繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損会計適用における減損の兆候の判定)の仮定については前連結会計年度から重要な変更はありません。
なお、現時点で入手可能な情報に基づいて最善の見積りを行っておりますが、今後の実際の推移がこの仮定と乖離する場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
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