- 7596
- 2026/09/11
- 時価
- 337億円
- PER 予
- 29.84倍
- 2010年以降
- 16-168.69倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.69倍
- 2010年以降
- 0.96-2.52倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.25%
- ROE 予
- 5.68%
- ROA 予
- 4.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 20億5646万
- 2023年3月31日 -31.04%
- 14億1819万
個別
- 2022年3月31日
- 19億6464万
- 2023年3月31日 -34.33%
- 12億9013万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- ロ.業績連動報酬に関する方針2023/06/29 9:22
事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため、業績指標を反映した現金報酬として、前事業年度の連結売上高及び経常利益の実績値を前事業年度の目標値及び前々事業年度の実績値と比較し、それらの達成度合いに応じて算出いたします。
目標となる業績指標とその値は、適宜、環境の変化に応じて指名・報酬委員会の答申を踏まえ見直しを行います。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この間、小売事業で3店舗を出店する一方、6店舗を退店し、また、飲食事業で1店舗を退店した結果、当連結会計年度末の営業店舗数は92店舗となりました。2023/06/29 9:22
この結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は337億43百万円(前年同期比1.1%減)、営業利益は10億86百万円(前年同期比25.2%減)、経常利益は14億18百万円(前年同期比31.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は8億3百万円(前年同期比20.4%減)となりました。
<小売事業>小売事業では、新型コロナウイルス感染症の影響を受ける中、仕入・物流コストの増加に対応するため、店舗ごとの新たな繁閑状況に応じた人員配置の下、作業オペレーションの統一化など運営の一層の効率化、資材の絞り込みなどコスト削減に取り組みながら、旬を重視し活気ある売り場をつくり商品に付加価値をつけることに努力いたしました。また、仕入においてよりよい商品をより安く仕入れることに努力するとともに、ルートの組み換えによる減車など配送コストの削減に取り組みました。しかしながら、これらによっても売上高の減少に伴う利益水準の低下をカバーするに至りませんでした。