ナイスクラップ(7598)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2009年1月31日
- 3億377万
- 2010年1月31日 -3.99%
- 2億9165万
- 2011年1月31日 -6.36%
- 2億7311万
- 2012年1月31日 +14.81%
- 3億1356万
個別
- 2009年1月31日
- 3億2173万
- 2010年1月31日 -0.63%
- 3億1969万
- 2011年1月31日 -14.79%
- 2億7239万
- 2012年1月31日 +16%
- 3億1598万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2015/04/24 10:00
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成26年1月31日) 当事業年度(平成27年1月31日) 繰延税金資産 商品評価損 61,923千円 43,229千円 繰延税金負債合計 △13,200 △10,727 繰延税金資産(負債)の純額 △13,200千円 △10,727千円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑥ 当期純損益2015/04/24 10:00
特別利益は、前事業年度に子会社清算益22百万円があったこと等により、前事業年度に比べ7百万円減少の15百万円となりました。また、特別損失は、店舗の改装等による固定資産除却損2百万円(前事業年度13百万円)、店舗閉鎖や一部不採算店舗及び賃貸物件の減損損失69百万円(前事業年度72百万円)等により、前事業年度に比べ17百万円減少し71百万円となりました。税金費用については、前事業年度に68百万円の繰延税金資産の取崩しを実施し、同額を法人税等調整額に計上したため、前事業年度に比べ72百万円減少し56百万円(前事業年度128百万円)となりました。これにより当期純損失は20百万円(前事業年度 当期純損失539百万円)となりました。
(3) 財政状態の分析