ポプラ(7601)の営業総収入 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2021年5月31日
- 1億9551万
- 2021年8月31日 +99.62%
- 3億9028万
- 2021年11月30日 +0.34%
- 3億9161万
- 2022年2月28日 +205.62%
- 11億9686万
- 2022年5月31日 -82.75%
- 2億641万
- 2022年8月31日 +105.22%
- 4億2361万
- 2022年11月30日 +47.77%
- 6億2598万
- 2023年2月28日 +33.62%
- 8億3641万
- 2023年5月31日 -74.89%
- 2億1003万
- 2023年8月31日 +105.92%
- 4億3250万
- 2023年11月30日 +49.28%
- 6億4564万
- 2024年2月29日 +32.37%
- 8億5465万
- 2024年5月31日 -77.07%
- 1億9595万
- 2024年8月31日 +110.76%
- 4億1299万
- 2024年11月30日 +49.06%
- 6億1561万
- 2025年2月28日 +33.77%
- 8億2353万
- 2025年5月31日 -78.6%
- 1億7619万
- 2025年8月31日 +100.43%
- 3億5315万
- 2025年11月30日 +46.72%
- 5億1815万
- 2026年2月28日 +31.75%
- 6億8269万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2025/05/30 13:30
(注)1.第1四半期については、旧金融商品取引法第24条の4の7第1項の規定による四半期報告書を提出しております。(累計期間) 第1四半期 中間連結会計期間 第3四半期 当連結会計年度 営業総収入(千円) 3,036,112 6,228,660 9,171,420 12,028,050 税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(千円) 107,904 315,164 410,663 463,742 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「スマートストア事業」は、施設内店舗に最適な商品・サービスを低コストで提供する運営体制を形成しており、また、自社工場を保有し、製造した商品の販売もおこなっております。「ローソン・ポプラ事業」は主に路面型でフルスペックのコンビニであり、ローソン店舗の特長である高付加価値の商品・サービスを提供しております。2025/05/30 13:30
2.報告セグメントごとの営業総収入、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/05/30 13:30
外部顧客への営業総収入のうち、連結損益計算書の営業総収入の10%以上を占める相手先がないため、該当事項はありません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業総収入、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2025/05/30 13:30 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 営業総収入
本邦以外の外部顧客への営業総収入がないため、該当事項はありません。2025/05/30 13:30 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 出店に関しましては、従来の施設内店舗を8店舗出店、事業所内の一角に1坪から5坪程度の小型無人コンビニを設置する「スマートセルフ」店舗を17店舗出店した結果、小型無人店舗を含む期末店舗数は276店舗(純減1店舗)となりました。2025/05/30 13:30
これら活動の結果、スマートストア事業の営業総収入は5,078百万円(前年同期比1.7%減)、営業損失は135百万円(前年同期実績:営業損失34百万円)となりました。
<ローソン・ポプラ事業>ブランドチェンジから4年目に突入したローソン・ポプラ事業につきましては、お客様が「お買い物を楽しめる売場」を創り続けることを重点目標とし、商品の充実と販促への取り組み徹底、接客の向上と清掃の徹底に取り組んでまいりました。