7601 ポプラ

7601
2026/05/15
時価
22億円
PER 予
9.65倍
2010年以降
赤字-1000倍
(2010-2026年)
PBR
2.19倍
2010年以降
赤字-19.57倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
22.64%
ROA 予
5.03%
資料
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ポプラ(7601)の営業総収入 - スマートストア事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2021年5月31日
17億8966万
2021年8月31日 +81.73%
32億5243万
2021年11月30日 +43.69%
46億7338万
2022年2月28日 +12.63%
52億6347万
2022年5月31日 -76.27%
12億4910万
2022年8月31日 +102.36%
25億2774万
2022年11月30日 +50.07%
37億9328万
2023年2月28日 +31.39%
49億8392万
2023年5月31日 -73.5%
13億2079万
2023年8月31日 +100.33%
26億4592万
2023年11月30日 +49.08%
39億4464万
2024年2月29日 +30.93%
51億6454万
2024年5月31日 -75.25%
12億7797万
2024年8月31日 +100.8%
25億6612万
2025年2月28日 +97.89%
50億7812万
2025年8月31日 -49.02%
25億8878万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
営業総収入(千円)3,036,1126,228,6609,171,42012,028,050
税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(千円)107,904315,164410,663463,742
(注)1.第1四半期については、旧金融商品取引法第24条の4の7第1項の規定による四半期報告書を提出しております。
2025/05/30 13:30
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
スマートストア事業」は、施設内店舗に最適な商品・サービスを低コストで提供する運営体制を形成しており、また、自社工場を保有し、製造した商品の販売もおこなっております。「ローソン・ポプラ事業」は主に路面型でフルスペックのコンビニであり、ローソン店舗の特長である高付加価値の商品・サービスを提供しております。
2.報告セグメントごとの営業総収入、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/05/30 13:30
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への営業総収入のうち、連結損益計算書の営業総収入の10%以上を占める相手先がないため、該当事項はありません。
2025/05/30 13:30
#4 事業の内容
3【事業の内容】
当社グループは、コンビニエンスストアのフランチャイザーとして「ポプラ」「生活彩家」ブランド店舗を運営するスマートストア事業と、株式会社ローソンとのメガフランチャイズ契約に基づき「ローソン・ポプラ」もしくは「ローソン」ブランド店舗を運営するローソン・ポプラ事業を主な事業として、事業活動を展開しております。
スマートストア事業」は、当社が運営しており、施設内店舗に最適な商品・サービスを低コストで提供する店舗展開で形成しております。また、自社所有工場にて製造した商品を販売する事業も行っております。
2025/05/30 13:30
#5 会計方針に関する事項(連結)
有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法2025/05/30 13:30
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの営業総収入、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2025/05/30 13:30
#7 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループはコンビニエンスストアのフランチャイザーとして「ポプラ」「生活彩家」ブランドを運営するスマートストア事業と、株式会社ローソンとのメガフランチャイズ契約のもと、ローソン・ポプラもしくはローソンブランドを運営するローソン・ポプラ事業を主な事業として、事業活動を展開しております。
したがって、当社グループは、フランチャイズ形態を基礎とした商品・サービス別のセグメントから構成されており、「スマートストア事業」、「ローソン・ポプラ事業」の2つを報告セグメントとしております。
2025/05/30 13:30
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
営業総収入
本邦以外の外部顧客への営業総収入がないため、該当事項はありません。2025/05/30 13:30
#9 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年2月28日現在
セグメントの名称従業員数(人)
スマートストア事業90(79)
ローソン・ポプラ事業48(81)
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は年間の平均人員を( )外数で記載しております。
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、特定の部門に区分できない部門に所属しているものであります。
2025/05/30 13:30
#10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
スマートストア事業については、システムの内製化を主体にさらなるコスト管理を強化したうえで、特長である売上ロイヤリティ制度及びそれを支える製販一貫体制を活かし、工場・オフィス等の職域内、病院、大学への出店を進めてまいります。加えて、小規模無人コンビニスタイルで、かつ、精算用途に合わせコストを選択できるPOSシステムを用意した「スマートセルフ」、あるいはコンビニ未満の売店へは「商品供給事業」など、事業者ニーズに合わせ、多様な出店を加速させてまいります。2025/05/30 13:30
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
出店に関しましては、従来の施設内店舗を8店舗出店、事業所内の一角に1坪から5坪程度の小型無人コンビニを設置する「スマートセルフ」店舗を17店舗出店した結果、小型無人店舗を含む期末店舗数は276店舗(純減1店舗)となりました。
これら活動の結果、スマートストア事業営業総収入は5,078百万円(前年同期比1.7%減)、営業損失は135百万円(前年同期実績:営業損失34百万円)となりました。
<ローソン・ポプラ事業>ブランドチェンジから4年目に突入したローソン・ポプラ事業につきましては、お客様が「お買い物を楽しめる売場」を創り続けることを重点目標とし、商品の充実と販促への取り組み徹底、接客の向上と清掃の徹底に取り組んでまいりました。
2025/05/30 13:30
#12 設備投資等の概要
当連結会計年度における、当社グループの設備投資総額は、95百万円でその主なものは次のとおりであります。
(1)スマートストア事業
当連結会計年度においては、簡易POSシステムのソフトウェア開発のため9百万円投資しております。また、新規店舗へ10百万円の設備投資を行っております。
2025/05/30 13:30
#13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
スマートストア事業
スマートストア事業は、「ポプラ」、「生活彩家」ブランド店舗による直営方式及びフランチャイズ方式でのコンビニエンスストア事業を行っております。当社グループはコンビニエンスストアのフランチャイズ加盟店に対して、ポプラ・フランチャイズ契約に則り、加盟店へ商号・商標の使用権や経営ノウハウ・マニュアルの使用権の付与、経営の指導等の履行義務を負っておりますが、これらの活動は相互に密接に関連しており、分離して別個のサービスとして履行することができないことから、単一の履行義務であると判断しております。この履行義務は時の経過及びサービスの提供に従って充足されます。取引価格が店舗の売上高に基づくロイヤルティーは、当該売上高が発生するにつれて、契約期間にわたり収益を認識しております。加盟時の加盟金は、開店時の準備にあてる一時金部分を除き、契約期間の継続履行により充足されるものとして契約期間に渡って収益を認識しております。その他のサービスは、サービスを付与する時間の経過とともに提供されるものであるため、サービスの提供時に収益を認識しております。
当社グループはコンビニエンスストアの直営店舗で日配食品等の一般消費材を販売しており、商品を顧客に引き渡した時点で履行義務が充足されると判断しており、当該商品の引き渡し時点において収益を認識しております。
2025/05/30 13:30

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