ポプラ(7601)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ローソン・ポプラ事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2021年11月30日
- -2億4626万
- 2022年11月30日
- 3億1144万
- 2023年11月30日 +76.15%
- 5億4860万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これら活動の結果、スマートストア事業の営業総収入は3,944百万円(前年同期比4.0%増)、営業損失は15百万円(前年同期実績:営業損失106百万円)となりました。2024/01/12 10:00
<ローソン・ポプラ事業>今期で3年目を迎えたローソン・ポプラ事業におきましても、既存店売上前年同期比は109.9%と前年を大幅に上回り好調を維持しました。
営業施策としては、おにぎり300円以上購入で飲料の無料クーポンを配布するキャンペーンなど、ローソン本部が実施する販促への取り組みや新商品の導入を徹底し、成果を上げるとともに、ローソン・ポプラの特徴である「ポプ弁」の拡販にも取り組み、セグメント利益とグループ全体の利益を追求して、グループとしてポプラの認知度向上に貢献しました。また、社員の独立支援や既存オーナーの複数店経営を推進し直営店11店舗のフランチャイズ化を実施いたしました。