- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2017/05/29 11:23- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
2017/05/29 11:23- #3 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
売上高を計上せずに利息相当額を各期へ配分する方法によっております。2017/05/29 11:23 - #4 売上高、売上原価及び売上総利益に関する注記
※1.売上高、売上原価、売上総利益は主に加盟店に対する卸売及び直営店の小売によるものであります。
2017/05/29 11:23- #5 業績等の概要
これにより、当連結会計年度の業績は、チェーン売上高56,927百万円(前年同期比8.7%減)、営業総収入33,270百万円(同14.2%減)、営業損失468百万円(前年同期実績:営業利益82百万円)、経常損失435百万円(同:経常利益129百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益289百万円(前年同期比380.0%増)となりました。
当社グループ(当社及び連結子会社)の主要な売上高は、次のとおりであります。
(卸売上)
2017/05/29 11:23- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①営業総収入
前連結会計年度に比較し当連結会計年度の営業総収入は5,507百万円減収の33,270百万円(前連結会計年度比14.2%減)となりました。これは、主に売上高が5,273百万円減少したことによるものであります。
②営業損失及び経常損失
2017/05/29 11:23- #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社では、広島市その他の地域において、賃貸用の商業施設(土地を含む。)を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は144,393千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は営業費用に計上)、減損損失は3,302千円(特別損失に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は69,021千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は営業費用に計上)、減損損失は1,290千円(特別損失に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2017/05/29 11:23- #8 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
売上高を計上せずに利息相当額を各期へ配分する方法によっております。2017/05/29 11:23 - #9 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
| 株式会社ローソン山陰 |
| 前連結会計年度(注) | 当連結会計年度 |
|
| 売上高 | - | 2,460 |
| 税引前当期純利益金額 | - | 50 |
(注)株式会社ローソン山陰は、新たに株式を取得したため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。
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