- 7601
- 2026/09/10
- 時価
- 22億円
- PER 予
- 9.6倍
- 2010年以降
- 赤字-1000倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.12倍
- 2010年以降
- 赤字-19.57倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 22.05%
- ROA 予
- 4.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定負債
連結
- 2016年2月29日
- 40億8506万
- 2017年2月28日 -14.65%
- 34億8664万
個別
- 2016年2月29日
- 39億2994万
- 2017年2月28日 -14.06%
- 33億7751万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 2.リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているものについては、記載を省略し、原則法のみ記載しております。2017/05/29 11:23
3.未払金及び長期未払金(固定負債「その他」)の平均利率については、約定における支払委託料率を参考に記載しております。
4.リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)及び長期未払金(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年間の返済予定額は、以下のとおりであります。 - #2 経営上の重要な契約等
- ③分割した資産、負債の項目及び金額2017/05/29 11:23
(6)吸収分割に係る割当の内容の算定根拠資産 負債 流動資産 1,327百万円 流動負債 -百万円 固定資産 -百万円 固定負債 -百万円 合計 1,327百万円 合計 -百万円
当社は、ローソンとの間で事業計画及び事業価値に関する協議を行い、本会社分割において当社が交付を受けるローソン山陰の株式数の公平性・妥当性を確保する一環として、外部評価会社であるフロンティア・マネジメント株式会社に分割対価の金額の合理性及び事業価値の検証を依頼しました。当社は当該検証も参考に、ローソン山陰へ承継させる事業のキャッシュ・フロー、承継資産及び負債等に基づき、ローソンと慎重に協議を重ねた結果、最終的に割当内容が妥当であるとの合意に至りました。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 前連結会計年度に比較し当連結会計年度の流動負債は360百万円増加し6,010百万円(前連結会計年度比6.4%増)となりました。これは、主に未払法人税等が216百万円増加したことによるものであります。2017/05/29 11:23
(固定負債)
前連結会計年度に比較し当連結会計年度の固定負債は598百万円減少し3,486百万円(前連結会計年度比14.6%減)となりました。これは、主にリース債務が207百万円減少したこと及び長期預り金が252百万円減少したことによるものであります。 - #4 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2017/05/29 11:23
(注)株式会社ローソン山陰は、新たに株式を取得したため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。株式会社ローソン山陰 前連結会計年度(注) 当連結会計年度 流動負債合計 - 274 固定負債合計 - 542