- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主にコンビニエンスストア事業における店舗什器(器具備品)、お弁当製造機器(機械装置)であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。
2019/05/29 15:10- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能見積期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/05/29 15:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(固定資産)
前連結会計年度に比較し当連結会計年度の固定資産は2,519百万円減少し6,697百万円(前連結会計年度比27.3%減)となりました。これは、主に有形固定資産が1,895百万円減少したこと、無形固定資産が227百万円減少したこと及び投資有価証券が242百万円減少したことによるものであります。
(流動負債)
2019/05/29 15:10- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
器具備品 2年~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2019/05/29 15:10- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
器具備品 2年~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2019/05/29 15:10