- 7601
- 2026/09/10
- 時価
- 22億円
- PER 予
- 9.6倍
- 2010年以降
- 赤字-1000倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.12倍
- 2010年以降
- 赤字-19.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 22.05%
- ROA 予
- 4.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定負債
連結
- 2019年2月28日
- 29億1788万
- 2020年2月29日 +16.2%
- 33億9050万
個別
- 2019年2月28日
- 28億9460万
- 2020年2月29日 +17.33%
- 33億9635万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2020/05/28 14:30
(3)会計処理流動資産 3,450,330千円 流動負債 208,280 固定負債 406,416 負債合計 614,697
移転したことにより受け取った対価となる財産の時価と、移転した事業に係る株式簿価との差額を移転損益として認識しております。 - #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 2.リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているものについては、記載を省略し、原則法のみ記載しております。2020/05/28 14:30
3.未払金及び長期未払金(固定負債「その他」)の平均利率については、約定における支払委託料率を参考に記載しております。
4.リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)及び長期未払金(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年間の返済予定額は、以下のとおりであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 前連結会計年度に比較し当連結会計年度の流動負債は458百万円増加し5,013百万円(前連結会計年度比10.1%増)となりました。これは、主に当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、仕入債務が818百万円増加したことと、返済により短期借入金が400百万円減少したことによるものであります。2020/05/28 14:30
(固定負債)
前連結会計年度に比較し当連結会計年度の固定負債は472百万円増加し3,390百万円(前連結会計年度比16.2%増)となりました。これは、主にリース債務が624百万円増加したことによるものであります。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)2020/05/28 14:30
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第4項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(1)(評価性引当額の合計額を除く。)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前事業年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)2020/05/28 14:30
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が9千円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が9千円増加しております。 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2020/05/28 14:30
㈱ローソン山陰 前連結会計年度 当連結会計年度 流動負債合計 196 - 固定負債合計 419 - 純資産合計 3,920 -