純資産
連結
- 2019年2月28日
- 20億8971万
- 2020年2月29日 -23.95%
- 15億8933万
- 2021年2月28日 -82.04%
- 2億8541万
個別
- 2019年2月28日
- 8億1345万
- 2020年2月29日 +56.96%
- 12億7679万
- 2021年2月28日 -94.44%
- 7096万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (12)継続企業の前提に関する重要事象等2021/10/08 9:19
当社グループは、当連結会計年度において5期連続の営業損失を計上し、純資産が悪化しております。また、新型コロナウイルス感染症の影響に伴い、店舗の来客動向などが変化していることや新型コロナウイルス感染症の影響が一定期間続くことが見込まれることから、来期以降においても、営業損失の計上を見込んでおり、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していると認識しております。
このような状況を踏まえて、事業構造を改革すべく、2020年9月に株式会社ローソンと共同事業契約を締結し、店舗の一部をローソン・ポプラ若しくはローソンブランドを運営するLP事業と既存の所有ブランドを運営するSS事業の2事業体制へと移行するとともに、不採算地区の撤退や拠点の集約等の施策を進めております。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2021/10/08 9:19
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の状況2021/10/08 9:19
資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度における資産、負債及び純資産の状況は、次のとおりであります。 - #4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等2021/10/08 9:19
当社グループは、当連結会計年度において5期連続の営業損失を計上し、純資産が悪化しております。また、新型コロナウイルス感染症の影響に伴い、店舗の来客動向などが変化していることや新型コロナウイルス感染症の影響が一定期間続くことが見込まれることから、来期以降においても、営業損失の計上を見込んでおり、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していると認識しております。
このような状況を踏まえて、事業構造を改革すべく、2020年9月に株式会社ローソンと共同事業契約を締結し、店舗の一部をローソン・ポプラ若しくはローソンブランドを運営するLP事業と既存の所有ブランドを運営するSS事業の2事業体制へと移行するとともに、不採算地区の撤退や拠点の集約等の施策を進めております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/10/08 9:19
3.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度末(2020年2月29日) 当連結会計年度末(2021年2月28日) 純資産の部の合計額(千円) 1,589,332 285,411 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 1,589,332 285,411