四半期報告書-第47期第1四半期(令和3年3月1日-令和3年5月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第1四半期連結累計期間(自2020年3月1日 至2020年5月31日)
当社グループは、「コンビニエンスストア事業」(付帯事業としての「食品製造卸事業」を含む)を主とし、「ドラッグストア事業」「飲食事業」及び「保険代理店事業」を行っております。
「コンビニエンスストア事業」を単一の報告セグメントとしており、その他の事業については、重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。
当第1四半期連結累計期間(自2021年3月1日 至2021年5月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
当第1四半期連結会計期間より、一部の店舗において「ローソン・ポプラ」もしくは「ローソン」ブランドでの店舗運営を目的とした事業再編に伴い、報告セグメントを従来の「コンビニエンスストア事業」の単一報告セグメントから、「スマートストア事業」、「ローソン・ポプラ事業」の2区分に変更しております。
(単位:千円)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品製造卸事業、保険代理店事業であります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当第1四半期連結累計期間において、固定資産の減損損失を91千円計上しております。当該減損損失の計上額は、「スマートストア事業」セグメントにおいて91千円であります。
【セグメント情報】
前第1四半期連結累計期間(自2020年3月1日 至2020年5月31日)
当社グループは、「コンビニエンスストア事業」(付帯事業としての「食品製造卸事業」を含む)を主とし、「ドラッグストア事業」「飲食事業」及び「保険代理店事業」を行っております。
「コンビニエンスストア事業」を単一の報告セグメントとしており、その他の事業については、重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。
当第1四半期連結累計期間(自2021年3月1日 至2021年5月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
当第1四半期連結会計期間より、一部の店舗において「ローソン・ポプラ」もしくは「ローソン」ブランドでの店舗運営を目的とした事業再編に伴い、報告セグメントを従来の「コンビニエンスストア事業」の単一報告セグメントから、「スマートストア事業」、「ローソン・ポプラ事業」の2区分に変更しております。
(単位:千円)
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 | |||
| スマート ストア事業 | ローソン・ポプラ事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 1,750,641 | 998,702 | 2,749,344 | 181,030 | 2,930,374 | - | 2,930,374 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 39,025 | - | 39,025 | 14,481 | 53,507 | △53,507 | - |
| 計 | 1,789,667 | 998,702 | 2,788,370 | 195,511 | 2,983,882 | △53,507 | 2,930,374 |
| セグメント利益 | △499,926 | △225,922 | △725,848 | △6,073 | △731,922 | 39,916 | △692,006 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品製造卸事業、保険代理店事業であります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当第1四半期連結累計期間において、固定資産の減損損失を91千円計上しております。当該減損損失の計上額は、「スマートストア事業」セグメントにおいて91千円であります。