四半期報告書-第49期第3四半期(2023/09/01-2023/11/30)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第3四半期連結累計期間(自2022年3月1日 至2022年11月30日)
1.報告セグメントごとの営業総収入及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険代理店事業、ドラッグストア及び外食事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、配分されていない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日 企業会計基準委員会)に基づく賃貸収入等であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当第3四半期連結累計期間において、固定資産の減損損失を196千円計上しております。当該減損損失の計上額は、「スマートストア事業」セグメントにおいて196千円であります。
当第3四半期連結累計期間(自2023年3月1日 至2023年11月30日)
1.報告セグメントごとの営業総収入及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険代理店事業、ドラッグストア及び外食事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、配分されていない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日 企業会計基準委員会)に基づく賃貸収入等であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当第3四半期連結累計期間において、固定資産の減損損失を30,043千円計上しております。当該減損損失の計上額は、「スマートストア事業」セグメントにおいて30,043千円であります。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、前連結会計年度末より、経営実態に照らした業績管理区分の見直しを行い、各報告セグメントにおける本社費用及びセグメント資産の各セグメントに対する配分方法の変更を行っております。
また、収益の分解情報についても、これまで、財又はサービスの移転の時期を区分して記載しておりましたが、財又はサービスの種類を区分して記載しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。
【セグメント情報】
前第3四半期連結累計期間(自2022年3月1日 至2022年11月30日)
1.報告セグメントごとの営業総収入及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:千円) | |||||||
| 報告セグメント | その他(注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 | |||
| スマート ストア事業 | ローソン・ポプラ事業 | 計 | |||||
| 営業総収入 | |||||||
| 加盟店からの収入 | 2,056,050 | 1,057,934 | 3,113,985 | - | 3,113,985 | - | 3,113,985 |
| 直営店舗の売上 | 561,680 | 4,451,534 | 5,013,214 | 620,905 | 5,634,120 | - | 5,634,120 |
| その他の収入 | 1,084,077 | 86,141 | 1,170,219 | 5,077 | 1,175,296 | - | 1,175,296 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 3,701,809 | 5,595,610 | 9,297,419 | 625,982 | 9,923,402 | - | 9,923,402 |
| その他の収益 (注)4 | 89,673 | - | 89,673 | - | 89,673 | - | 89,673 |
| 外部顧客への営業総収入 | 3,791,483 | 5,595,610 | 9,387,093 | 625,982 | 10,013,076 | - | 10,013,076 |
| セグメント間の内部営業総収入又は振替高 | - | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 3,791,483 | 5,595,610 | 9,387,093 | 625,982 | 10,013,076 | - | 10,013,076 |
| セグメント利益又は損失(△) | △106,804 | 311,449 | 204,644 | 14,107 | 218,752 | △197,411 | 21,340 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険代理店事業、ドラッグストア及び外食事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、配分されていない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日 企業会計基準委員会)に基づく賃貸収入等であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当第3四半期連結累計期間において、固定資産の減損損失を196千円計上しております。当該減損損失の計上額は、「スマートストア事業」セグメントにおいて196千円であります。
当第3四半期連結累計期間(自2023年3月1日 至2023年11月30日)
1.報告セグメントごとの営業総収入及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:千円) | |||||||
| 報告セグメント | その他(注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 | |||
| スマート ストア事業 | ローソン・ポプラ事業 | 計 | |||||
| 営業総収入 | |||||||
| 加盟店からの収入 | 2,113,273 | 1,355,143 | 3,468,417 | - | 3,468,417 | - | 3,468,417 |
| 直営店舗の売上 | 616,272 | 3,421,688 | 4,037,961 | 640,723 | 4,678,684 | - | 4,678,684 |
| その他の収入 | 1,137,539 | 63,991 | 1,201,530 | 4,925 | 1,206,456 | - | 1,206,456 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 3,867,085 | 4,840,823 | 8,707,909 | 645,648 | 9,353,557 | - | 9,353,557 |
| その他の収益 (注)4 | 77,563 | - | 77,563 | - | 77,563 | - | 77,563 |
| 外部顧客への営業総収入 | 3,944,649 | 4,840,823 | 8,785,472 | 645,648 | 9,431,120 | - | 9,431,120 |
| セグメント間の内部営業総収入又は振替高 | - | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 3,944,649 | 4,840,823 | 8,785,472 | 645,648 | 9,431,120 | - | 9,431,120 |
| セグメント利益又は損失(△) | △15,058 | 548,609 | 533,550 | 20,020 | 553,571 | △234,014 | 319,557 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険代理店事業、ドラッグストア及び外食事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、配分されていない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日 企業会計基準委員会)に基づく賃貸収入等であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当第3四半期連結累計期間において、固定資産の減損損失を30,043千円計上しております。当該減損損失の計上額は、「スマートストア事業」セグメントにおいて30,043千円であります。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、前連結会計年度末より、経営実態に照らした業績管理区分の見直しを行い、各報告セグメントにおける本社費用及びセグメント資産の各セグメントに対する配分方法の変更を行っております。
また、収益の分解情報についても、これまで、財又はサービスの移転の時期を区分して記載しておりましたが、財又はサービスの種類を区分して記載しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。