営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年5月31日
- 7億400万
- 2014年5月31日 -85.37%
- 1億300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これら施策により、ボトムスの重点販売商品は堅調に推移しましたが、第1四半期累計期間において売上構成比の高いカットソーの売れ行き不振により、アパレル全体の売上は前年を下回りました。また、今期導入のライフスタイル雑貨につきましては、全体としては想定を下回りました。インナー・レッグにつきましては、順調に推移しております。2014/07/11 10:42
これらの結果、当第1四半期累計期間における売上高は9,056百万円(前年同四半期比3.5%減)となりました。利益面におきましては、消費増税後の競争激化を主因として、セール等による売価変更が増加し、粗利益率は前年同期比で約1ポイント低下いたしました。また、営業利益は103百万円(前年同四半期比85.3%減)、経常利益は164百万円(前年同四半期比77.9%減)、四半期純利益は45百万円(前年同四半期比89.4%減)となりました。
(2) 財政状態の分析