- #1 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要事象等
当社は、前事業年度まで6期連続して営業損失を計上し、当第1四半期においても営業損失を計上しているため、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しております。
当該状況の解消の為に、下記の改善施策の実行により売上を回復し、収益性を高め、財務体質の改善を図ってまいります。
2024/07/12 15:17- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
これらの結果、当第1四半期累計期間における売上高は3,316百万円(前年同四半期比22.9%減)となりました。
また、営業損失は173百万円(前年同四半期は営業損失59百万円)、経常損失は160百万円(前年同四半期は経常損失39百万円)、四半期純損失は202百万円(前年同四半期は四半期純損失116百万円)となりました。
(2)財政状態の分析
2024/07/12 15:17- #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社は、前事業年度まで6期連続して営業損失を計上し、当第1四半期においても営業損失を計上しているため、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しております。
当該状況の解消の為に、下記の改善施策の実行により売上を回復し、収益性を高め、財務体質の改善を図ってまいります。
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