- #1 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要事象等
当社は、前事業年度まで5期連続して営業損失を計上し、当第2四半期においても営業損失を計上しているため、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しております。
当該状況の解消のために、下記の改善施策の実行により収益性を高め、財務体質の改善を図ってまいります。
2023/10/13 15:06- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
経費面におきましては、一般管理費の抑制、及び退店による固定費の削減により、販売費及び一般管理費は前年同期比7.3%減となりました。
これらの結果、当第2四半期累計期間における売上高は8,140百万円(前年同期比9.4%減)となりました。また、営業損失は392百万円(前年同期は営業損失335百万円)、経常損失は361百万円(前年同期は経常損失277百万円)、四半期純損失は495百万円(前年同期は四半期純損失515百万円)となりました。
(2) 財政状態の分析
2023/10/13 15:06- #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社は、前事業年度まで5期連続して営業損失を計上し、当第2四半期においても営業損失を計上しているため、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しております。
当該状況の解消のために、下記の改善施策の実行により収益性を高め、財務体質の改善を図ってまいります。
2023/10/13 15:06