7603 ジーイエット

7603
2026/03/11
時価
36億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-109.46倍
(2010-2025年)
PBR
0.99倍
2010年以降
0.28-4.76倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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ジーイエット(7603)の全事業営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

個別

2009年2月28日
19億5800万
2009年11月30日
-2億4700万
2010年2月28日
-1億3200万
2010年5月31日 -12.12%
-1億4800万
2010年8月31日 -514.86%
-9億1000万
2010年11月30日
-7億8700万
2011年2月28日
-6億3300万
2011年5月31日
4億1600万
2011年8月31日 +59.38%
6億6300万
2011年11月30日 +118.4%
14億4800万
2012年2月29日 +42.54%
20億6400万
2012年5月31日 -60.66%
8億1200万
2012年8月31日 +29.19%
10億4900万
2012年11月30日 +79.98%
18億8800万
2013年2月28日 +43.8%
27億1500万
2013年5月31日 -74.07%
7億400万
2013年8月31日 +9.09%
7億6800万
2013年11月30日 +17.19%
9億
2014年2月28日 +26.67%
11億4000万
2014年5月31日 -90.96%
1億300万
2014年8月31日
-1億2900万
2014年11月30日
7000万
2015年2月28日 +188.57%
2億200万
2015年5月31日 +24.75%
2億5200万
2015年8月31日 +17.86%
2億9700万
2015年11月30日 +137.71%
7億600万
2016年2月29日 +1.7%
7億1800万
2016年5月31日 -76.46%
1億6900万
2016年8月31日
-2600万
2016年11月30日
3億4900万
2017年2月28日 +76.5%
6億1600万
2017年5月31日 -82.31%
1億900万
2017年8月31日 -86.24%
1500万
2017年11月30日 +999.99%
1億7500万
2018年2月28日 +23.43%
2億1600万
2018年5月31日
-5800万
2018年8月31日 -248.28%
-2億200万
2018年11月30日 -54.95%
-3億1300万
2019年2月28日 -295.53%
-12億3800万
2019年5月31日
-1億500万
2019年8月31日 -409.52%
-5億3500万
2019年11月30日 -66.92%
-8億9300万
2020年2月29日 -51.96%
-13億5700万
2020年5月31日
-7億3600万
2020年8月31日 -1.09%
-7億4400万
2020年11月30日
-6億4800万
2021年2月28日 -73.92%
-11億2700万
2021年5月31日
-9600万
2021年8月31日 -414.58%
-4億9400万
2021年11月30日 -28.95%
-6億3700万
2022年2月28日 -69.23%
-10億7800万
2022年5月31日
-5000万
2022年8月31日 -570%
-3億3500万
2022年11月30日 -33.43%
-4億4700万
2023年2月28日 -62.42%
-7億2600万
2023年5月31日
-5900万
2023年8月31日 -564.41%
-3億9200万
2023年11月30日 -40.31%
-5億5000万
2024年2月29日 -65.45%
-9億1000万
2024年5月31日
-1億7300万
2024年8月31日 -191.91%
-5億500万
2024年11月30日 -59.21%
-8億400万
2025年2月28日 -50.87%
-12億1300万
2025年5月31日
-1億8100万
2025年8月31日 -240.88%
-6億1700万
2025年11月30日 -98.7%
-12億2600万

有報情報

#1 事業等のリスク
(9)継続企業の前提に関する重要事象等
当社は当事業年度まで7期連続して営業損失を計上し、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しております。当該状況の解消のために下記の改善施策の実行により収益性を高め、財務体質の改善を図っております。
(イ) コアアイテムの開発と育成による商品改革
2025/05/22 16:40
#2 減損損失に関する注記
当社は、店舗をグルーピングの最小単位としており、本部設備等を共用資産としております。
当事業年度において、継続的に営業損失を計上している資産グループにつきまして、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、141百万円を減損損失として特別損失に計上しました。
その内訳は以下のとおりであります。
2025/05/22 16:40
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
利益面におきましては、売上総利益は前年同期比83.5%となりました。経費面におきましては、一般管理費の抑制により、販売費及び一般管理費は前年同期比89.0%となりました。
これらの結果、当事業年度における売上高は13,119百万円(前年同期比14.9%減)となりました。また、営業損失は1,213百万円(前年同期は営業損失910百万円)、経常損失は1,161百万円(前年同期は経常損失854百万円)、当期純損失は1,472百万円(前年同期は当期純損失1,151百万円)となりました。
② 財政状態の状況
2025/05/22 16:40
#4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社は当事業年度まで7期連続して営業損失を計上し、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しております。当該状況の解消のために下記の改善施策の実行により収益性を高め、財務体質の改善を図っております。
(イ) コアアイテムの開発と育成による商品改革
2025/05/22 16:40

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