建物(純額)
個別
- 2019年2月28日
- 8900万
- 2020年2月29日 -20.22%
- 7100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 土地の面積で( )内は賃借面積、[ ]内は賃貸面積であり、ともに外数であります。2020/05/21 10:47
2 建物の面積で( )は賃借面積、[ ]内は賃貸面積であり、ともに外数であります。
3 従業員数には、契約社員、パートタイマー及びアルバイトは含んでおりません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/05/21 10:47
建物 20~34年
建物附属設備 5~20年 - #3 固定資産除却損の注記
- ※1 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/05/21 10:47
前事業年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当事業年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 建物 0 百万円 - 百万円 建物附属設備 19 百万円 10 百万円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 新店舗11店舗の開設及び店舗改装に伴うもの。2020/05/21 10:47
建物付属設備239百万円、構築物10百万円、工具・器具及び備品127百万円、リース資産9百万円
建設仮勘定の増加のうち、当期完成した主なものは、上記のとおりであります。 - #5 減損損失に関する注記
- 当事業年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日)2020/05/21 10:47
当社は、店舗をグルーピングの最小単位としており、本部設備等を共用資産としております。用途 種類 場所 減損損失 店舗 建物、建物附属設備、構築物、工具、器具及び備品、長期前払費用 大分県他 386百万円 共用資産 建物、建物附属設備、工具、器具及び備品、リース資産、土地、ソフトウェア 東京都他 210百万円
当事業年度において、継続的に営業損失を計上している資産グループにつきまして、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、597百万円を減損損失として特別損失に計上しました。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前事業年度末に比べ2,009百万円減少し、11,662百万円となりました。これは主に商品が1,937百万円減少したこと等によるものであります。2020/05/21 10:47
固定資産は、前事業年度末に比べ812百万円減少し、4,465百万円となりました。これは主に敷金及び保証金が365百万円、建物附属設備(純額)が202百万円及び、リース資産(純額)が196百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。
(負債)