当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
個別
- 2019年2月28日
- -28億3100万
- 2020年2月29日
- -21億2900万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別内訳2020/05/21 10:47
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異については、税引前当期純損失を計上している
ため記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経費面におきましては、店舗数の減少に加え、販売費を中心にコントロールしたことにより、販売費及び一般管理費は前年同期比9.4%減となりました。2020/05/21 10:47
以上の結果、当事業年度における売上高は25,610百万円(前年同期比8.6%減)となりました。また、営業損失は1,357百万円(前年同期は営業損失1,238百万円)、経常損失は1,338百万円(前年同期は経常損失1,147百万円)、当期純損失は2,129百万円(前年同期は当期純損失2,831百万円)となりました。
② 財政状態の状況 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/05/21 10:47
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。項目 前事業年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当事業年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 1株当たり当期純損失金額 184円60銭 138円23銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 -銭 -銭
2 1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。