有価証券報告書-第30期(平成31年3月1日-令和2年2月29日)

【提出】
2020/05/21 10:47
【資料】
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【項目】
117項目
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度
(2019年2月28日)
当事業年度
(2020年2月29日)
繰延税金資産
商品評価損237百万円166百万円
賞与引当金19百万円21百万円
未払事業税12百万円16百万円
店舗閉鎖損失引当金19百万円6百万円
ポイント引当金17百万円6百万円
退職給付引当金490百万円501百万円
転貸損失引当金30百万円33百万円
減価償却超過額277百万円376百万円
資産除去債務227百万円224百万円
繰越欠損金223百万円804百万円
その他98百万円93百万円
繰延税金資産小計1,655百万円2,252百万円
税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額-百万円△804百万円
将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額-百万円△1,447百万円
評価性引当額小計△1,655百万円△2,252百万円
繰延税金資産合計-百万円-百万円
繰延税金負債
固定資産圧縮積立金△12百万円△12百万円
資産除去債務に対応する有形固定資産△51百万円△43百万円
その他△7百万円△5百万円
繰延税金負債合計△71百万円△61百万円
繰延税金負債の純額△71百万円△61百万円

※税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
当事業年度(2020年2月29日) (単位:百万円)
1年以内1年越
2年以内
2年越
3年以内
3年越
4年以内
4年越
5年以内
5年越合計
税務上の繰越欠損金(a)580223----804
評価性引当額△580△223----△804
繰延税金資産-------

(a)税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別内訳
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異については、税引前当期純損失を計上している
ため記載しておりません。

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