のれん
連結
- 2016年9月30日
- 1億1283万
- 2016年12月31日 +272.99%
- 4億2085万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/30 15:36
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 27,080千円2019/08/30 15:36
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 344,853千円 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/08/30 15:36
前第1四半期連結累計期間(自 平成27年10月1日至 平成27年12月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年10月1日至 平成28年12月31日) 減価償却費 253,450千円 261,621千円 のれんの償却額 28,208 36,830 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/08/30 15:36
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の状況2019/08/30 15:36
第1四半期連結会計期間末の総資産につきましては、前連結会計年度末と比べ12億38百万円増加し、274億68百万円となりました。これは主に、季節要因により売掛金が6億20百万円増加したことによるものであります。また、丸平商店グループの3社を完全子会社化したことにより、のれんが3億36百万円、売掛金が2億48百万円、有形固定資産が3億38百万円増加しております。
負債の部につきましては、前連結会計年度末と比べ11億27百万円増加し、222億7百万円となりました。これは主に、季節要因により買掛金及び未払金が8億99百万円増加したことによるものであります。