のれん
連結
- 2016年9月30日
- 1億1283万
- 2017年6月30日 +317.85%
- 4億7148万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/30 15:41
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 36,550千円2019/08/30 15:41
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 127,469千円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/08/30 15:41
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/08/30 15:41
前第3四半期連結累計期間(自 平成27年10月1日至 平成28年6月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年10月1日至 平成29年6月30日) 減価償却費 804,472千円 809,482千円 のれんの償却額 84,626 113,676 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の状況2019/08/30 15:41
当第3四半期連結会計期間末の総資産につきましては、前連結会計年度末と比べ8億47百万円増加し、270億78百万円となりました。これは主に、丸平商店グループ及び株式会社すし半の完全子会社化等により、現金及び預金が47億50百万円減少し、有形固定資産が25億73百万円、投資有価証券が12億1百万円、棚卸資産が11億47百万円、のれんが3億58百万円増加したことによるものであります。
負債の部につきましては、前連結会計年度末と比べ4億69百万円増加し、215億48百万円となりました。これは主に、借入金の総額が1億5百万円、買掛金が90百万円、資産除去債務が50百万円増加したことによるものであります。