営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 2億6940万
- 2017年6月30日 +83.81%
- 4億9519万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/08/30 15:41
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、第1四半期連結会計期間において、株式取得により子会社化した株式会社丸平商店、ヤマグチ水産株式会社及び株式会社グッドマークトレーディングの営む水産物加工製造販売等であります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△656,008千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/30 15:41 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 店舗の出店及び退店につきましては、外食事業3店舗出店及び1店舗退店、テイクアウト事業2店舗出店及び3店舗退店、完全子会社化したすし半の13店舗が加わり、当第3四半期連結会計期間末の店舗数は284店舗となりました。2019/08/30 15:41
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、丸平商店グループ及び株式会社すし半を完全子会社化したことにより236億46百万円(前年同期比105.1%)と増収となりました。営業利益は、丸平商店グループ及び株式会社すし半の完全子会社化に伴う費用が発生しましたが、広告宣伝費等の見直しによるコストダウンにより4億95百万円(前年同期比183.8%)、経常利益は4億64百万円(前年同期比181.3%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億55百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益472千円)と増益となりました。
なお、セグメント別の業績は次のとおりであります。