無形固定資産
連結
- 2023年4月30日
- 1億1406万
- 2024年4月30日 +20.52%
- 1億3746万
個別
- 2023年4月30日
- 4443万
- 2024年4月30日 +85.66%
- 8249万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
a.商品、製品及び原材料
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
b.貯蔵品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主要な資産の耐用年数は、建物及び構築物は10~38年、機械装置及び運搬具は3~10年であります。
なお、取得価額10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。2024/11/08 15:10 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2024/11/08 15:10
ライゼ事業部門 工場共通部門 生産管理システム (無形固定資産その他 19,360千円) 19,360 千円 久留米セントラルキッチン 情報システム ワークフローソリューション (無形固定資産その他 18,000千円) 18,000 千円 梅あそび 通販システム (無形固定資産その他 16,425千円) 16,425 千円 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、取得価額10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。2024/11/08 15:10
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 1.当事業年度の財務諸表に計上した金額2024/11/08 15:10
2.重要な会計上の見積りの内容に関する事項(単位:千円) 有形固定資産 7,012,285 7,230,919 無形固定資産 44,432 82,493 減損損失 30,919 -
「1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (重要な会計上の見積り) 固定資産の減損会計」に記載しているため、記載を省略しております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2024/11/08 15:10
(2)重要な会計上の見積りの内容に関する事項(単位:千円) 有形固定資産 13,779,420 13,673,915 無形固定資産 114,060 137,464 減損損失 576,661 107,855
当社グループは、有形固定資産及び無形固定資産(のれんを含む)の減損損失の見積りに際し、以下の算出方法によっております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ます。2024/11/08 15:10
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。